|
武田 泉
タケダ イズミ TAKEDA Izumi 所 属 札幌校 職 名 准教授 |
|
| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 1992/04 |
| 形態種別 | 学術雑誌 |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 大都市近郊における戦後開拓地の都市化による変容-公団住宅進出による大八洲開拓の一部移転の事例- |
| 執筆形態 | 単著 |
| 掲載誌名 | 東北地理 |
| 巻・号・頁 | 44(4),227-244頁 |
| 概要 | 茨城県南部の大八洲開拓地は、満蒙開拓を起源とする開拓農協で、ニュータウン建設に伴う一部都市化にも拘らず、一部移転によって経営規模拡大に成功した。その要因として、戦前からの人的紐帯の強さ等を挙げ、検討を行った。 |