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武田 泉
タケダ イズミ TAKEDA Izumi 所 属 札幌校 職 名 准教授 |
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| 発表年月日 | 2024/06 |
| 発表テーマ | 道内を中心とした交通モビリティ拠点整備の実情とその課題 |
| 会議名 | 北海道地理学会 2024年度春季大会 |
| 主催者 | 北海道地理学会 |
| 発表区分 | 学会発表 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催期間 | 2024/06/23~2024/06/23 |
| 種別 | 地方的規模 |
| 発表者・共同発表者 | 武田泉 |
| 概要 | 北海道内では鉄道廃止が続き、鉄道駅が廃止で無くなり、バス転換されても、賑わいが道の駅に限られると、交通モビ拠点は衰退し転換バスも、数年で融けて消え去るようになる。ディマンドバスも乗合タクシーも自動運転も、どれだけ当てになるのか?この動きが全国に急速に波及し、「国策」による不作為が圧力を強めている。こうした状況について、能登地震による災害対応も含め、発表した。 |